じゃばじゃば日記

完全自立ツッコミ型自己愛ブログ

あれかこれか

2007/08/11(Sat)22:17

やっぱり

夏は

そうめんですね。

そうめんを

食べると

汗が

スーッと

引いてきます。

それで。

ヤモリ



イモリの

区別は

つきませんが、

そうめん



冷麦



その太さで

区別する

らしい。

そうめんが細いほうで

冷麦の

ほうが

太い。

また

クッキーと

ビスケットは

バターの

量で

区別する。

多いほうが

どっち



少ないほうが

どっちかは

忘れましたが。

ヒラメとカレイは

有名ですね。

左ヒラメの右カレイ。

生卵とゆで卵は・・・

以前

ぽてろぐに

書きましたね。

あと、

恐竜と

爬虫類



違いは

二足歩行するか

どうか。

だから

これから先

二足歩行するように

進化

した

爬虫類



いたら

恐竜



呼ばれることになるらしいです。

あとは

蚊は

血をすうのは

メスだけとか。

蝶は

羽を

閉じて止まって

蛾は

開いて

止まるとか。

タコは

足が

八本で

イカは

十本

とか

塩は

しょっぱくて

砂糖は

甘いとか

白は

白くて

黒は

黒いとか

なんとか

かんとか・・・・

No.160|ひとりごとComment(8)Trackback

Comment

無題

2007/08/11(Sat)22:27

最近お昼の弁当が焼きそば→スパゲッティ→焼きそばの無限ループ中なシーザーです。
ヤモリは「家」を「守」るから爬虫類、イモリは「井」戸を「守」るから両生類、って習いましたね。
・・・実際に見たらわからんでしょうが(汗

クッキーは好きだけどビスケットは微妙・・・これはバターの違いなんですね!
うぅむ、今日の文章は見ていると目が回るというかはぐるまワールドができているというか(笑
これぞ白昼夢ってヤツですかね!?・・・今は夜ですけど(汗

No.1|by シーザー|URLMailEdit

無題

2007/08/12(Sun)03:40

実は今日,夜食に"冷麦"を食べました。
で,その時,私も素麺との違いを意識しました。
冷麦は・・
素麺より太く,断面は少し角があるような感じ。
素麺は,ホントに細くつるっと通りますね。
どちらも,冷やして,薬味をいろいろ入れて戴くと
美味しいですね。^-,^ 大好きです。
涼感をより感じるのは素麺かな~

--- イモリ;両生類

・・ 蛙っぽく,色や模様がついているのが多いのかな。体表が濡れているような感じ。(触った事はないので)
ヤモリ;爬虫類
・・ トカゲっていうイメージ。ワニをうんと小さく可愛らしくした感じかな。
中学時代に覚えましたが,実際には見た記憶がないです。

---

色々似ているものなど比較していて,楽しい記事ですね。

ここまで書いてくれたのなら・・ あと一押しして・・


人間の

男性は

(例えば・・)

強くて優しくて,案外痛みには弱くて

女性は

優しくて強くて,案外痛みに強い

とか

とか

書いてくださったなら大喜びしたかな。

はぐるまさんの見解をお聞かせくだされば

更に喜びますが・・^^

--- そうそう,クッキーとビスケット

どうやら,

クッキー=焼き菓子
ビスケット=パン

のようです。(語源からすると)

クッキーはビスケットの一部で

【糖分】【脂肪分】が40%以上のものを言うらしい。

ちなみに・・

イギリスの【ショートブレッド】は,

バターがたっぷり入って,サクサクしたクッキー風

のお菓子で,と~っても美味しいです!

p.s.

私が昔っから好きなのは,森永の【チョイス】です^^/

なので,「チョイス=ビスケット」で,来ました。

クッキーというと,少ししっとりした感じで・・

中に,チョコチップとか入っているような物,時に手作り

で,どこかの優しいお母さんが焼いているような物,を

思い浮かべます。

フランスではサブレとかいうのもあるし,そば粉を入れた

ガレットというのもありますね。


これからはぐるまさんは・・

益々違いのわかる男になりそうですね。



No.2|by Masako @kimama|URLMailEdit

無題

2007/08/12(Sun)19:08

>シーザーさん

ヤモリ



イモリ。

なるほど。

やつらは

種類から

して

すでに

違って

いたのですね。

ありがとうございます。

自分も

今日は

スパゲッティー

でした。笑。

>kimamaさん

クッキーと

ビスケット。

詳しく

書いてくださって

ありがとうございました。







ですか・・・

それも

書こうかと

思ったんですけどね。

難しかったので

パスしてしまいました。汗。

そうですねぇ。

男は

愛されることで弱くなって愛することで強くなる生き物。

女は

愛することで弱くなって愛されることで強くなる生き物。

ですかね。

いやぁ

こんなこと

書くと

女性に

怒られるかな?

これは

まったくの

偏見なので

あしからず。

まぁ

自分は

女になった

ことは

ないので

なんとも言えませんが。

No.3|by はぐるま|URLMailEdit

無題

2007/08/13(Mon)19:02

人間の男女の場合を考えてくださったのですね。
嬉しかったです^^/ どうもありがとう!!

---

実は私・・
以前ある占いで(何占いだったかは忘れてしまいましたが)
「最も男らしい女」
と出たことがありました。
今,はぐるまさんの考えを読んで・・
私は,
【愛されることで弱くなって愛することで強くなる生き物】
である事を確信。
って事は・・ つまり私は男かと!
その時点で占いの事を思い出し,当たってるのも確信したのです。

ちなみに,愛されることで弱くなるというか・・
逃げたくなったりします。

ただ,この事で男女どちらにも言えると思うのは・・
【守るものがある時,もっとも強くなれる生き物】
と,言えるのではと思います。

これはまた,人間に限った事ではないですね。

No.4|by Masako @kimama|URLMailEdit

無題

2007/08/13(Mon)19:27

いや、

これは

自分で

考えていても

かなり

信憑性

薄いなぁ



思いました。汗。

でも

少なくとも

自分には

あてはまりますね。

No.5|by はぐるま|URLMailEdit

無題

2007/08/15(Wed)17:20

信憑性は,ちょっと置いておきましょう。

実は・・
はぐるまさんの,
『愛されることで弱くなって・・』
っていう,この部分が私には面白く感じるのですね。
(ごめんなさいね)

そして,

>自分にはあてはまりますね。
と『冷静に』?おっしゃってるので,益々楽しく^^
「そうかそうか・・」
と思ってしまうのです。

それならば・・
はぐるまさんが,めっちゃめちゃ愛されたなら・・
どれほど弱くなるのかなぁ^^?
と【実験】でもしたくなるような衝動が・・

ま,そんな私が実験もせず出した答えは・・

「色鉛筆の芯」

くらいかな?と・・

ちなみに・・ 色は,

「ミドリ」ってことで。

実際にもし,そういう状況になるような日が
来たとして,(既にそうかな?)
その時には,ぜひ,どのくらい弱くなったのか,
お教え下さいませ。

はぐるまが弱くなるとは・・

その,はぐるまの歯の一枚も
残らない程,ぼろぼろになったりするのかな?

まったく・・興味津々ですわ~。
あぁ・・ 本当に楽しいったらありゃしない。
できる事なら,実験室で実験してみたいくらいです。

@マダムキュリーの実験室・・

No.6|by masako@kimama|URLMailEdit

無題

2007/08/15(Wed)23:22

>kimamaさん

いえいえ。

実験

など

する必要も

ないですよ。

そうですね。

こんな

昔話を

してみましょうか。


『時の止まったはぐるま』

むかしむかしあるところに四角いはぐるまと丸いはぐるまがいました。

丸いはぐるまは四角いはぐるまに恋をしました。

しかし四角いはぐるまは他のはぐるまと組み合うそぶりを見せていなかったので、丸いはぐるまは想いを告げられないでいました。

ある日とうとう丸いはぐるまは、四角いはぐるまにその想いを告白したのです。

四角いはぐるまは悩みましたが、丸いはぐるまの一途な想いに心を打たれて一緒に組み合うことを決めました。

共に歯を組み合わせながら回っているとき、二人は幸せでした。

お互いにとても愛し合っていたからです。

しかしそんな幸せも、永くは続きませんでした。

四角いはぐるまは、丸いはぐるまを想うあまり、無理な回転を続けてしまいました。

四角いはぐるまは、丸いはぐるまをとても大切にしているつもりでしたが、それは四角いはぐるまのエゴでしかなかったのです。

「やさしくしたい」「大事にしたい」しかしそれは、本当は丸いはぐるまのためではなく、四角いはぐるま自身のためだったのです。

二人で共に回っていたつもりが、実は四角いはぐるまの回転に丸いはぐるまがくっついていただけだったのです。

しかし、四角いはぐるまがそのことに気がついたときはもう手遅れでした。

大きさも形も違う丸いはぐるまは、四角いはぐるまの回転を強いられて、歯は欠け、軸はさびてしまい、とてもこれ以上、四角いはぐるまと共に回転することは無理でした。

丸いはぐるまは四角いはぐるまのもとを離れる決意をしました。

四角いはぐるまには、それを止めることはできませんでした。

なぜなら、自分が、丸いはぐるまをこんな状態にしてしまったことに、気がついていたからです。

その後、丸いはぐるまは、他のはぐるまと組み合わさり、新しい回転を始めました。

しかし、それ以来、四角いはぐるまは他のはぐるまと組み合わさることを恐れ、拒絶し続けていました。

「もうあんな思いは二度としたくなし、させたくない」

四角いはぐるまは、そんなことばかりを考え、新しい回転をすることをかたくなに拒み続けていました。

今でも丸いはぐるまのことを思い出すと、胸がちぎれるような思いをしていました。

四角いはぐるまは、今日も、じっと回転を止めたまま、「丸いはぐるまが幸せに回転しているなら、それで、いい・・・」と、自分の心を慰めているのでした。

No.7|by はぐるま|URLMailEdit

無題

2007/08/17(Fri)01:06

- このお話のつづきを作ってみましょう -

        『時を紡ぎ始めたはぐるま』

四角いはぐるまは,今日も夏草の生えた土手に寝そべって,夏空を眺め,そして,じっと回転を止めたまま,丸いはぐるまの幸せを思っていました。
心の中はこんなでした・・

「丸いはぐるまよ,おまえは今,幸せなんだね」
「丸いはぐるまの今度の相手は,同じ丸なのかな?それとも五角形かな?それとも・・それとも・・」

四角いはぐるまは,丸いはぐるまの相手の形を知りませんでした。

--- 実は・・
丸いはぐるま自身も,今の自分の相手が,どんな形なのか見えてはいないのです。ただ,四角いはぐるまとの切ない恋の思い出を抱きながらも,新たな恋に夢と希望を抱いて,また回転をスタートさせていた・・
それだけの事でした。
丸いはぐるまには,今の相手との回転が,今度こそうまく噛み合うのかどうか・・ それすら正直解ってはいません。
なぜなら・・ 相手の形というものは,そう簡単には見えるものではないからなのです。---

さて・・
四角いはぐるまが,空を眺めているうちに,陽も傾きかけて来
ました。
辺りに大好きな茜空が広がってきました。

「きれいだなぁ」

すると・・

ふとそこへ温かな茜色に染まった雲が,ふたぁつ流れてきました。

「あっ!」

と,四角いはぐるまは声をあげました。なぜなら・・
そのひとつが,丸いはぐるまの形をしていて,もうひとつが,四角いはぐるまの形をしていたからです。
四角いはぐるまは,@@" 瞳を見開いて,その雲を見つめつづけました。

す,するとどうでしょう!

「ああぁぁxxっ!」

と,また四角いはぐるまは声をあげました。さっきよりももっともっと大きな声で・・
一体,何が起きたのでしょう!

丸いはぐるまは,丸から角の取れた四角のはぐるまに姿を変えようとしつつ・・
四角いはぐるまは,四角から角を少し削って丸いはぐるまに姿を変えようとしつつ・・

そして,ふたつのはぐるまは,みるみる共に角の取れた,【四角丸】のはぐるまになったのです。

と,其処に・・ 

どこからともなく,ふ~わり甘い風が吹いて来ました。

空を眺めていた四角いはぐるまは,思わず,その甘い風に気を盗られて目を閉じてしまいました。
その間何分?いや何秒だったでしょうか。
四角いはぐるまははっと我に返り,さっきまで見つめつづけていた,ふたつの四角丸のはぐるまを探しました。

「ど,何処へ・・ 何処へ行った!?」

さっきまで,ふたつあった筈の四角丸のはぐるま雲がひとつしかないのです。ほんの僅か,目を閉じていた間に・・

「何が起きたのだ!」

四角いはぐるまは動揺して,立ち上がりました。どんなに探しても,雲はひとつしかありません。


するとそこへ,兄,妹のきょうだいが歩いてきました。

妹「お兄ちゃん,面白い雲見たね」
兄「ほんと,不思議だったね」
妹「はぐるま型の雲,ふたつなんてね」
兄「見ただろ」
妹「うん」
妹「ふたつ重なってひとつになっちゃった」
兄「雲は形を変えられるし,ひとつになる事もできるね」
妹「仲良く重なったね」

通り過ぎていく,兄妹の楽しげな会話を聴きながら,立ち尽くしていた四角い歯車は微笑みました。

そうだったのか・・

四角いはぐるまはふたりの子どもとふたつの影を見送りました。

空には,ほぼ楕円に姿を変えた歯車の雲が彼方に浮かんで見えました。

「明日は晴れだ!」

「もう,僕は自分の心を慰めるような事はしない。」
「僕はこの大空の下で,自由にのびのび姿を変えて生きる。」
「回転開始だ!」

そう言いながらも,自分の姿をじぃっと眺めるのでした。


    「僕は,本当に四角いはぐるまなのか・・」


(誤字脱字があったらごめんね)

No.8|by Masako @創作|URLMailEdit

Comment Thanks★

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