じゃばじゃば日記

完全自立ツッコミ型自己愛ブログ

世界

2013/07/25(Thu)21:35

たとえば、

だが。

とんぼ



人間の

視えている

世界は

違う。

視ている世界は

同じかも

しれないが、

視えている

世界は

違う。

決定的に。

まず

体の構造が

違う。

そして

その情報を

受け取る

脳が

違う。

両者が

同じものを

視ていても

まったく

別の認識を

するのも

無理は

ないだろう。

むしろ

それが

当然とさえ

言える。

それは

私たち

人間でも

同じことだ。

姿かたちは

同じでも

男と女で

子供と大人で

黒人と白人で

私とあなたで

視えている

世界は

違う。

私たちは

おそらく、

99.99%



割合で

この世界を

共有

している。

おそらくだ。

しかし

共有している

ほぼ100%が

同じように

視えているとは

限らない。

私たちの

世界は

限りなく

極小まで

重なり合い

銀河よりも

遠い。

人は

人を

許せるだろうか。

僕は

そのこと

ばかり

考えている。

No.990|ひとりごとComment(2)Trackback

Comment

無題

2013/07/26(Fri)11:51

なんて言えばいいのだろうか。

例え、みえているものは異なっても、同じものをみて、同じように想う心があるのならば、少なくとも人は人を解り合えると、私は思います。

だけど、やはり世の中には心の動きが決定的に異なる人もいて、許せない思いが争いを生むのだと思います。

それが多様性であり、それも含めて、この世界はこの社会は構成されているのだと思います。

私は、はぐるまさんとはネットを通じてしか交流がありませんが、友だちだと思っています。

No.1|by ちか|URLMailEdit

無題

2013/07/26(Fri)21:14

ちかさん

あはは。

最後の

一行で

リアルに

涙が出そうに

なりましたよ。笑)

目に視えない

関係でも

心が

通う、

少なくとも

そう思える

瞬間は

確かに

ありますね。

本当に。

ありがとうございます。

ちかさんの友だちより。

No.2|by はぐるま|URLMailEdit

Comment Thanks★

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