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じゃばじゃば日記

完全自立ツッコミ型自己愛ブログ

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2017/10/18(Wed)12:30

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八面六臂

2013/04/02(Tue)13:31

3月29日 新潟へ出張

3月30日 新潟→沼津  そのまま飲み会

3月31日 お昼仕事→片づけ→歓送迎会→ほぼオール

4月1日  バイクで実家の長野まで 新幹線でトンボ帰り 片づけ

4月2日  片づけ&不用品回収 ←今ココ


いやぁ

疲れた

最近

まともに

寝た

記憶が

ないです。

昨日は

12時30分



寝られましたが、

まだ

頭が

ぼんやり

しています。

やっと

漫画と本の

梱包が

終わりました。

この

二つだけで

小さい段ボール

14箱

って

どういうこと。

本屋さんか

俺は。

あと

大きいところでは

AV・ゲーム機類

家電品

食器・鍋類



いったところでしょうか。

まぁ

最大の

書籍類と

処分品



片付いての出

少し

ほっと

しています。

机は

処分してしまったので

いまは

地べたに座って

この記事を

書いています。

で。

今日は

不用品を

回収して

もらったのですが、

まぁ

数もそれなりにあって

大きいものも

多かったので、

4~5万

くらいは

かかるかなぁ



思っていましたが、

甘かった。

学習机&イス

洋服ダンス

二人掛けソファ

スチールラック

敷布団

掃除機

段ボール

資源ごみ

分別ごみ

ノートパソコン

などなど・・・

丸々軽トラ1台分

しめて

10万きっかり



ございます。

正直

自分も

最初は

けっこうかかるなぁ



思いました。

しかし、

今日来ていただいた

方の

仕事ぶりと

業界のお話を

少し

聴くと、

むしろ

これで

10万円は

安いんじゃ

ないかと

思いました。

実際

安いと

思います。

まず

今日来ていただいた

スタッフ



方が

とても

丁寧で

わかりやすく

説明



していただきました。

運び出しの

最中も

片づけで出てきた

不用品もなんでも

お申し付けください。



何度も

おしゃっていただき、

かなり

助かりました。

驚いたのは

今回

結構

大きな荷物も

あるので、

二人くらいで

くるのかと

予想していたのですが、

なんと

運び出しに来たのは

おひとり。

見積もり



している時間も

なかったので、

荷物を

確認した後に

また

スタッフを

呼ぶのかなぁ、



思っていたら、

最後まで

一人で

全て

やってしまいました。

机や

ソファ

などの

大きなものは

僕も

少し

手伝いましたが、

あの量を

一人で

運び出すとは

恐れ入りました。

お話を

聞いたところ、

やはり

この時期は

尋常じゃなく

忙しいらしく

寝ている暇も

ないそうです。

おひとりで

来られたのも

そういった

事情も

あったのだと

思います。

後は、

持ち帰った

後の

不用品の

処理に

ついて。

僕たちは

お金を

払って

ただ

いらないものを

持って行って

もらうだけですが、

それを

持って帰ったあとが

さあ

大変。

たとえば、

何かの

リモコンを

処分

するとします。

そうすると

そのリモコンを

分解し

ボタンのゴムの部分、

本体のプラスチック部分、

基盤の金属部分と

すべて

分別して

処理するのです。

まぁ

当たり前と言えば

当たり前ですが、

それを

何千何百

ある

処分品を

片っ端から

やっていくわけです。

そりゃ

お金も

時間も

かかりますよ。

ごみを捨てる

ということを

改めて

考えさせられました。

ごみを減らすために

工夫することは

大切ですが、

一番大切なのは、

要は

ごみになるものを

買わない、もらわない

ということでは

ないでしょうか。

本当に

自分に

必要なもの



よくよく

考えて

買うように

すれば

それだけで

不必要なごみ(なんか変な言葉ですが)



大分減らせるのでは

ないでしょうか。

なんでも

気軽に

てにいれることが

できる

時代だからこそ、

考えなくては

いけませんね。

そして

今日のスタッフの

方の

最後の

言葉。

「神戸での素晴らしい新生活をお祈りしています!!」



深々と

頭を下げながら

こう

言っていただいた。

それだけで

この

雨空を

吹き飛ばすような

すがすがしい

気持ちに

なった。

こちらこそ

沢山

わがままを

聴いていただいて

本当に

ありがとうございました。

一生の中の

一瞬でも

あなたに

出会えて

良かったと

思います。
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No.937|ひとりごとComment(0)Trackback

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