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じゃばじゃば日記

完全自立ツッコミ型自己愛ブログ

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2017/10/17(Tue)11:03

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父の愛、母の愛

2013/08/24(Sat)22:01

今日日

いや、

いつの

時代にも

かも

しれないが、

教育熱心な

親というものは

いるものだ。

僕は

正直

親に

「教育された」

という

記憶は

ない。

父は

仕事にでかけ、

家に帰れば

母親の

作った

料理が

ある。

それだけで

十分

育てられ、

教育された



言えるのは

重々わかっては

いるが。

親に

怒られた

記憶も

ほとんどない。

一度だけ

小学生1,2年生のころ、だと思う

(多分ゲームのやりすぎかなんかで)

親父に

思いっきりビンタされ

ふっとんだ

思い出は

ある。

でも

親に怒られたのは

後にも先にも

あの

一回だけだと思う。

覚えていないから

そうなのだろう。

できの良い子供では

なかったが、

いわゆる

手のかからない

子どもだったとは

思う。

僕はやっぱり

育てられた

というより、

両親と

兄弟の

姿を

見て

育った、

という方が

しっくりくる。

別に

そんないいものではなく。

子どものころから

「ああはなりたくはい」



親兄弟を

見て

思っていた

ものだ。

今考えれば

なかなか

ひどいが。

嫌いじゃ

ないですけどね。

家族は。

まだ自分は

人の

親になってないので

なんとも

言えないが、

僕自身の

感覚で

行くと

子どもなんて

「勝手に育って」

行くものだと

思う。

それを

無視して

自分の

望むように

育てようとすると

逆に

歪んで

しまうんじゃないだろうか。

どんな

育て方が

いいかなんて

結局

結果論でしか

ないような

気がするが。

どうだろうか。
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No.1008|ひとりごとComment(0)Trackback

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