2014/11/11(Tue)20:04
ブロッコリー
ゆでる時
いつも
悩むんだけど。
ゆで加減。
短いと
固いし
ゆで過ぎると
おいしくないし。
どうなの?
そのへん?
ブロちゃん。
あ、
今日は
おいしかったです。
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No.1186|ひとりごと|Comment(0)|Trackback
2014/11/09(Sun)10:52
寒い。
No.1185|ひとりごと|Comment(2)|Trackback
2014/11/07(Fri)16:51
今日
仕事中
いくらを
ぬるま湯
に
つけて
ほぐしていたら
なんとも言えない
エロティシズム
を
感じた。
エロティシズムの
根源は
女性の
子宮にこそ
ある。
エロティシズムとは
女性の
特権であり、
男性器
や
精巣に
エロティシズム
が
生じることは
決してない。
そこにあるのは
エロティシズムではなく、
単なる
性欲だけである。
それは
なぜか。
なぜなら
「隠されている」
ということが
すなわち
エロティシズムの
本質だから
である。
故に
男性器
や
精巣に
エロティシズムが
宿ることは
ありえない。
それらは
あまりにも
解放されすぎている。
隠されているから
こそ
エロティシズムが
宿る。
隠されている
とは
つまり
禁忌であり、
背徳である。
禁忌を破り、
背徳を犯すこと
こそが
エロティシズムの
正体であるが、
隠されている
ことを
破られた瞬間、
エロティシズムは
エロティシズムたりえなくなる
という
ジレンマを
抱えている。
隠されているから
こそ
エロティシズムは
エロティシズムたりえているのであり、
暴露した瞬間に
それは
エロティシズムではなくなる。
だからこそ
はじめから
暴露されている
男性には
決して
エロティシズムが
宿ることは
ありえないのだ。
しかし
男は
求め続ける。
その
神秘の
最奥を。
これを
愚かと言わずして
なんと
言うのだろうか。
No.1184|ひとりごと|Comment(2)|Trackback